検索語になる前の記憶を、一枚へ。
題名が分からなくても、いつ、どこで、どんな表紙で、何が起きたかは手がかりになります。
- 01断片を分けて書く
読んだ時期、場所、装丁、場面を別々の欄へ。確信がない記憶は「たぶん」と書けます。
- 02共有URLを渡す
読書仲間、家族、司書など、思い当たる人へ共有します。公開一覧には載りません。
- 03候補を確認する
書名、著者、根拠URLを見比べ、「確認中」「違った」「これです」を管理画面で付けます。
本文をそのまま長く書き写さず、記憶を自分の言葉で要約してください。氏名、学校名、連絡先も不要です。